思うこと

  1. この先の人生が180度変わっちゃう?股関節を温存する方法

    じつは私、股関節が虚弱なのです。あれは40代前半のことでした。けっこう歩くのが好きで、地下鉄の一駅や二駅は歩く。エスカレーターも極力使わず、積極的に階段を上る派。あるとき、長く歩いたら足全体がダル~くなり、痛みも感じるようになりました。気になったので病院へ行くことに。

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  2. 20年先でも老後と思ってはならない

    オモロ世代は今40代50代。約20年後の2040年以降には、60代70代となります。2040年代に何があるのか、といえば、AI(人工知能)が人間の脳を超え計り知れない変化をもたらす「シンギュラリティ」に到達するのだそう。

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  3. 超高齢になっても元気!の源は、“若い美人”

    先日のNHK「あさイチ」プレミアムトークをご覧になった方もいると思いますが、瀬戸内寂聴さん、現在95歳。ぜんぜん変わらずお元気でした。数年前に腰椎の圧迫骨折や胆のうがんで入院、手術され、うつになりかけたこともあるそうですが、それを乗り越え、今ではさらに若返ったご様子。

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  4. 年齢を重ねるごとにカラダも進化する(!)

    肉体の成長のピークは20歳前後で、それ以降上がることはないと一般的にいわれていますが、いやそんなことはない!と強く思ったのは先日。70歳になったばかりのTさんとおしゃべりしていたときのこと。

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  5. 定年後も元気でイキイキ過ごすカギは「ソーシャル」

    「どうする?どうなる?定年女子トーク」さんの今日の投稿は、こちらの記事の紹介でした。定年後のメンタル危機 備えは30~40代から! (日経Gooday)オモロウゴを考えるときにも、大きなターニングポイントとなる「定年」。

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  6. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その2】

    カッキー「2016年から介護施設で働き始めました。そこは特養(特別養護老人ホーム)だったのですが、全室個室で、10人ぐらいをグループとして生活する「ユニット型」と呼ばれるところで。デイサービスやショートステイも併設されていました。私はショートステイに配属されました。

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  7. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その1】

    Webマガジン「OMORO☆TOMORROW」、じつは昨年から今年にかけて止まっていました。

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  8. ドラマ「やすらぎの郷」で衝撃的だったこと

    脚本 倉本聰、石坂浩二や浅丘ルリ子、八千草薫、加賀まり子、お亡くなりになった野際陽子など往年のスター達が出演して話題となったドラマ「やすらぎの郷」。9月いっぱいで終わりましたが、脚本家も俳優も高齢者ということで、話題となりました。私カッキーも途中からでしたが、チェックしておりました。

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  9. 「オモ活」を考察してみる (その2)

    前回に引き続き、「オモ活」を考察してみることに。今回は、「オモ活」につながる活動ってどんなものがあるのか?を考えます。老後っていつからなのか、ハッキリしているワケではありませんが定年退職後というのがだいたいの時期ではないでしょうか。

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  10. 「オモ活」を考察してみる

    OMORO☆TOMORROWでは、オモロウゴのために「オモ活」をしよう!と提唱しています。「オモ活」とは“自分が面白いと思う活動”なので、何だってOK。ですが、範囲が広すぎてよく分からん!というのもごもっともなので、少し突っ込んで考えてみたいと思います。

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  11. いずれ死ぬっつーじゃないですか、逆算の思考法

    今日は、おススメ本をご紹介します。タイトルは、『どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか』みうらじゅんとリリー・フランキーの対談本です。

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  12. 『昭和史』のソーシャルブックリーディングが、オモローな予感

    戦後70年、そして、国の安全保障政策が変わるかもしれないという昨今、戦争についてあらためて考える時期、といえるかもしれませんね。

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