コラム

  1. この先の人生が180度変わっちゃう?股関節を温存する方法

    じつは私、股関節が虚弱なのです。あれは40代前半のことでした。けっこう歩くのが好きで、地下鉄の一駅や二駅は歩く。エスカレーターも極力使わず、積極的に階段を上る派。あるとき、長く歩いたら足全体がダル~くなり、痛みも感じるようになりました。気になったので病院へ行くことに。

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  2. 小説+畑+テニス=理想的過ぎる80歳の日常

    先日、妹が高校生のときの担任のS先生とお話しする機会がありました。卒業してはや30年余り。私たちはすっかりよいオトナになったものだが、先生はほとんどお変わりないという。当時40代、現在80歳だそう。それにしても、先生めちゃめちゃお元気。

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  3. 薬局のウラを支える調剤機器のショールームを見学

    医師からの処方箋を持って行く先の薬局を「調剤薬局」といいます。ドラッグストアとの違いは、薬剤師さんが常駐していて処方箋にある薬を調合し、説明しながら渡してくれるところ。お薬手帳に今回の処方薬名を貼ってくれたりもしますよね。

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  4. しゃべりに行く映画館? アミューあつぎ映画.comシネマ

    最近、映画観に行きましたか?私は以前コラムで紹介した シャーリー・マクレーン主演「あなたの旅立ち綴ります」以来ご無沙汰しています。腰の重い私ですが、、、こんな映画館か近くにあったら行っちゃう!と思ったのが神奈川県厚木市の『アミューあつぎ映画.comシネマ』。

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  5. 都立霊園の募集が始まる時期に注意したいこと

    東京都民で、お墓をこれから求めたいという人々に人気なのが、東京都が提供している「都立霊園」。都心の一等地にある青山霊園や下町風情の町中にある谷中霊園のほか、全部で8か所あります。

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  6. おひとりさまの入院での困りごとは、こう解決しよう!

    高齢になってからの一人暮らし、心配なことや不安なことがいろいろあると思いますが、なかでも、病院に入院する際に身元保証人を求められるのが困る、という声が少なくありません。

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  7. 20年先でも老後と思ってはならない

    オモロ世代は今40代50代。約20年後の2040年以降には、60代70代となります。2040年代に何があるのか、といえば、AI(人工知能)が人間の脳を超え計り知れない変化をもたらす「シンギュラリティ」に到達するのだそう。

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  8. LIFE SHIFT<ライフ シフト>にあらためて衝撃!

    「人生100年時代」と聞くのも、珍しくなくってきている今日この頃。OMORO☆TOMORROWでもそうした未来を想定し、長い人生を面白くするためいろいろ考えたり、行動しましょうよ、と提言しています。

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  9. なに気に出かける機会を増やす“映画館”の力

    私は映画ってあまり観ないのですが、映画館に行って映画を観るのは好きです。なのになぜあまり観ないのか?時間がない、のひと言に尽きます。時間を作る気になればできるのに、余裕がないんですよね、ココロの。。(苦笑)そんな私ですが、先日「あなたの旅立ち、綴ります」という映画を観にいきました。

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  10. 人生100年時代を楽しくするための取り組みが始まってきた

    「60代を、これまでできなかったことに挑戦する“人生最高の時期”にしよう」。あるところでこのキャッチコピーを発見し、胸が躍りました。なんと!OMORO☆TOMORROWと同じような考えを持って取り組んでいるところがあるんだ。

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  11. 日本の人よ、もっと学びましょう

    日経ビジネスオンラインで、『幸せ100歳達成法 長寿リスクを越える』という特集がなされています。その中の「『ライフ・シフト』著者が語る100年安泰」という記事を読みました。

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  12. 『せたがや居場所サミット』に感じた可能性

    先週の日曜日、世田谷区の二子玉川で「せたがや居場所サミット」というイベントが開催されました。世田谷区にはNPO法人が500以上あり、市民団体も多数あって、市民活動がたいへん盛んな地域です。この日は48団体が参加し、会場となった東京都市大学二子玉川夢キャンパスには200人近くが来場。

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