コラム

  1. 2月25日に「せたがや居場所サミット」というイベントが!

    高齢化が進む社会とか、介護の問題とか、子どもの貧困とか、引きこもりの若者とか、現代社会には問題がいろいろあって、おいそれと解決できるものではないけれど。そうしたことも、オモロウゴを実現するためにも、人と人とのつながりが解決のカギを握っているのではないか。

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  2. おひとりさまのお正月を体験

    だいぶ経ってしまいましたが、、お正月のお話を。今年のお正月はいろいろな状況が重なり、ひとりで過ごしました。おひとりさまのお正月を体験してみて、感じたことをいくつかお話ししたいと思います。

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  3. 認知症サポーター養成講座を受講!

    2015年に厚生労働省が発表した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」によると、2025年には700万人を超え、65歳以上の高齢者のうち、5人にひとりが認知症になるといわれています。2012年時点では約462万人で、約10年で1.5倍に増えるとの見通しだとか。

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  4. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その2】

    カッキー「2016年から介護施設で働き始めました。そこは特養(特別養護老人ホーム)だったのですが、全室個室で、10人ぐらいをグループとして生活する「ユニット型」と呼ばれるところで。デイサービスやショートステイも併設されていました。私はショートステイに配属されました。

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  5. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その1】

    Webマガジン「OMORO☆TOMORROW」、じつは昨年から今年にかけて止まっていました。

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  6. ドラマ「やすらぎの郷」で衝撃的だったこと

    脚本 倉本聰、石坂浩二や浅丘ルリ子、八千草薫、加賀まり子、お亡くなりになった野際陽子など往年のスター達が出演して話題となったドラマ「やすらぎの郷」。9月いっぱいで終わりましたが、脚本家も俳優も高齢者ということで、話題となりました。私カッキーも途中からでしたが、チェックしておりました。

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  7. 杉田かおるさんの介護経験にみる、ほんとに人間って…!

    先日ご紹介した、松浦晋也さんの日経ビジネスオンラインでの連載『介護生活敗戦記』。『母さん、ごめん。50代独身男の介護奮闘記』(日経BP社)というタイトルで書籍にもなった本編は終わり、その後、担当編集者の番外編や実際に介護を経験した有名人との対談が掲載されています。

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  8. 50代おひとりさま男子の介護のリアルを綴った本

    オモロ世代(40代50代)では、親の健康や介護のこと、とても気になりますよね。自分の老後もさることながら、その前に必ず経験するであろう、親の介護。大変そうなことはあちこちから聞こえてくるけれど、実際に経験しないと、実感できないのは確かです。

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  9. 「リレー・フォー・ライフ2017@上野公園」に参加して (その2)

    外見ケアのスペシャリストTちゃんとその仲間たちのブースは、「手わざ師スペシャリスト」たちが勢ぞろい。

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  10. 「リレー・フォー・ライフ2017@上野公園」に参加して (その1)

    「リレー・フォー・ライフ」って聞いたことありますか?1985年、アメリカ人の一人の医師ががん協会への寄付金を募るため、24時間走り続けたことをきっかけに始まった、がん患者さんやそのご家族を応援するためのチャリティ活動です。

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  11. おひとりさまの老後真っただ中?94歳女性の“今”を聞いた

    先日ちょっとしたご縁で、ある女性と知り合いました。大正10年生まれ、御年94歳。お誕生日が来たら95歳になる、東京生まれ東京育ちのセツさん(仮名)です。セツさんは20数年前にご主人を亡くし、現在、息子さんと2人暮らし。

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  12. おひとりさまの老後に理想的な住まいを見た! 「狛江共生の家 多麻」見学記

    おひとりさまの老後でシンパイなことって、住まいのこと、大きいですよね。健康で元気ならばひとりは自由で快適だけど、自分のことがままならなくなったとき、いざ何かあったときは、どんな選択肢があるのか?そうなったら老人ホーム?けど、やっぱり自分の家にいたいと思うと思うんですよ。

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