コラム

  1. 超高齢になっても元気!の源は、“若い美人”

    先日のNHK「あさイチ」プレミアムトークをご覧になった方もいると思いますが、瀬戸内寂聴さん、現在95歳。ぜんぜん変わらずお元気でした。数年前に腰椎の圧迫骨折や胆のうがんで入院、手術され、うつになりかけたこともあるそうですが、それを乗り越え、今ではさらに若返ったご様子。

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  2. 年齢を重ねるごとにカラダも進化する(!)

    肉体の成長のピークは20歳前後で、それ以降上がることはないと一般的にいわれていますが、いやそんなことはない!と強く思ったのは先日。70歳になったばかりのTさんとおしゃべりしていたときのこと。

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  3. 20年来のおつき合いを清算!

    といってもムフフなアレではなく、プロバイダー契約のことですが(笑)インターネット黎明期、映画「ユー・ガット・メール」を観てAOLメールにし、使い続けて20年。先日、衝撃の事実を発見しました。

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  4. 診療報酬改定で変わるかもしれない、ものすごく大事なこと

    診療報酬というのは診療報酬(しんりょうほうしゅう、英語: Health care fee)とは、保険診療の際に医療行為等の対価として計算される報酬を指す。「 ... 患者はこの一部を窓口で支払い(自己負担)、残りは公的医療保険で支払われる。

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  5. 介護は家族だけでがんばらない(!)こと

    ↓この記事を読み、激しく同感。

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  6. 定年後も元気でイキイキ過ごすカギは「ソーシャル」

    「どうする?どうなる?定年女子トーク」さんの今日の投稿は、こちらの記事の紹介でした。定年後のメンタル危機 備えは30~40代から! (日経Gooday)オモロウゴを考えるときにも、大きなターニングポイントとなる「定年」。

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  7. 2月25日に「せたがや居場所サミット」というイベントが!

    高齢化が進む社会とか、介護の問題とか、子どもの貧困とか、引きこもりの若者とか、現代社会には問題がいろいろあって、おいそれと解決できるものではないけれど。そうしたことも、オモロウゴを実現するためにも、人と人とのつながりが解決のカギを握っているのではないか。

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  8. おひとりさまのお正月を体験

    だいぶ経ってしまいましたが、、お正月のお話を。今年のお正月はいろいろな状況が重なり、ひとりで過ごしました。おひとりさまのお正月を体験してみて、感じたことをいくつかお話ししたいと思います。

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  9. 認知症サポーター養成講座を受講!

    2015年に厚生労働省が発表した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」によると、2025年には700万人を超え、65歳以上の高齢者のうち、5人にひとりが認知症になるといわれています。2012年時点では約462万人で、約10年で1.5倍に増えるとの見通しだとか。

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  10. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その2】

    カッキー「2016年から介護施設で働き始めました。そこは特養(特別養護老人ホーム)だったのですが、全室個室で、10人ぐらいをグループとして生活する「ユニット型」と呼ばれるところで。デイサービスやショートステイも併設されていました。私はショートステイに配属されました。

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  11. OMORO☆TOMORROW再スタート!“介護”から学んだたくさんのこと【その1】

    Webマガジン「OMORO☆TOMORROW」、じつは昨年から今年にかけて止まっていました。

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  12. ドラマ「やすらぎの郷」で衝撃的だったこと

    脚本 倉本聰、石坂浩二や浅丘ルリ子、八千草薫、加賀まり子、お亡くなりになった野際陽子など往年のスター達が出演して話題となったドラマ「やすらぎの郷」。9月いっぱいで終わりましたが、脚本家も俳優も高齢者ということで、話題となりました。私カッキーも途中からでしたが、チェックしておりました。

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