コラム

  1. 介護について知識を得るためのすっごい良い方法

    老後について考えるとき、介護のことってメチャ気になりますよね。親の介護も気になりますし、配偶者が介護必要になるかも、いずれ自分も…?けど、実際介護をしていなければ、テレビなどのニュースから知るだけで、やたら心配になるけど実態はよく分からないまま。

    続きを読む
  2. 定年後を楽園にする方法

    かなりの時間や気力を仕事に費やしてきたフツーの会社員にとって、「定年」は待ちに待ったというより、じつは不安のほうが大きいかもしれません。バリキャリ女子の先輩が最近ポロッといった言葉。「定年したら、いったい私は何をすればいいのか?すごい考えるよ…。

    続きを読む
  3. もうひとつの宇宙葬「バルーン宇宙葬」

    12月8日~10日に東京ビックサイトでおこなわれた「エンディング産業展2015」で目立っていた“宇宙葬”、もうひとつは「バルーン宇宙葬」というものでした。バルーンってそう、あのバルーン、つまり風船。

    続きを読む
  4. “宇宙葬”という新しい葬送のカタチ

    「宇宙葬」って聞いたことありますか?テレビで見たことある!いやいや聞いたことないよ…。といった答えが半々ぐらいかな。最近ちょっとは聞くようになったけど、実は私もよく知りませんでした。

    続きを読む
  5. 10年後のコミュニティを考えるためのヒント

    オモロウゴをつくるためには、“コミュニティ”の存在が大きいんじゃないかと、最近ますます感じています。そんななか、目に留まったのが『10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと』(山口揚平著、SB Creative)を紹介する記事。

    続きを読む
  6. コミュニティの底ぢから

    先日、ある地区の「ケアと防災」の会議に参加しました。お役所や自治会が主導するものではなく、市民たちが自発的に開いた会議です。介護家族、市民・住民、医療・看護・介護の専門職などが一緒になり、地域のケアと防災の問題、そしてその解決策を話し合うというこの会議、関心のある市民30名ぐらいが参加しました。

    続きを読む
  7. 「オモ活」を考察してみる (その2)

    前回に引き続き、「オモ活」を考察してみることに。今回は、「オモ活」につながる活動ってどんなものがあるのか?を考えます。老後っていつからなのか、ハッキリしているワケではありませんが定年退職後というのがだいたいの時期ではないでしょうか。

    続きを読む
  8. 「オモ活」を考察してみる

    OMORO☆TOMORROWでは、オモロウゴのために「オモ活」をしよう!と提唱しています。「オモ活」とは“自分が面白いと思う活動”なので、何だってOK。ですが、範囲が広すぎてよく分からん!というのもごもっともなので、少し突っ込んで考えてみたいと思います。

    続きを読む
  9. 【特別寄稿】 川島なお美さんの葬儀を取材してみて思うこと 

    9月24日、川島なお美さんが亡くなりました。享年54歳。40代50代の私たちにとって、同世代の訃報はあまりに悲しい。。。

    続きを読む
  10. 上智大学での「ケアフェス2015」に行ってきました

    「ケアフェス2015」あまりなじみのない言葉だと思いますが、何かというと…ケアフェスは、⼦育て、介護、看護、看取りなど、さまざまな場⾯におけるケアの当事者が⾃ら情報を発信したり、参加者同⼠がケアについて対話したり、ともに考えたりするイベント。

    続きを読む
  11. おひとりさまの老後でシンパイなことは?

    ある集まりで会った知人に、「おひとりさまだと、老後にどんな心配があるの?」と聞かれました。知人はおひとりさまではないので、リアルなところは分からないと。確かに、自分がその立場じゃないとリアルって分からないですよね。立場にいても、経験がないとピンとこない部分もある。

    続きを読む
  12. “老後は海外で暮らす”ってどうなってる?

    リタイヤしたら海外で暮らす。オモロウゴを思い描くとき、この選択肢が魅力的に感じる人も少なくないのでは?私カッキーも、海外留学したことがあり、老後を海外で暮らすってことがアタマをよぎることもなくはありません。実際に今、知ってる方二人がリタイヤ後に海外暮らしをしています。

    続きを読む





コラムアーカイブ

ページ上部へ戻る